新NISAブームに惑わされるな!クレカ投資と証券会社の比較まで解説
2024年1月から新NISAが始まり、月間の投資枠が最大10万円まで拡大します。
ただ、NISA投資枠が増えるだけで私たちの収入が増えるわけではありません。
自身の収支を見つめ直して、問題がない投資額を決めるところから始めましょう。
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ただ、NISA投資枠が増えるだけで私たちの収入が増えるわけではありません。
自身の収支を見つめ直して、問題がない投資額を決めるところから始めましょう。
2024年からSBI証券のクレジットカード積立が月間上限10万円に引き上げられます。
積立上限額が増えることにより、SBI証券でのポイント還元率が高い三井住友プラチナプリファードが注目を集めていますが、結論としては三井住友カードゴールド(NL)の利用がおすすめです。
個人的な2024年のおすすめメインカードは「JCBゴールド」「エポスプラチナ」の2枚です。
JCBゴールドはJCBゴールドザプレミアムへのインビテーション修行のために利用します。
エポスプラチナは年会費をボーナスポイントで相殺するためにtsumiki証券で毎月10万円投資して達成を目指します。
クレカ修行に興味はあるけど、どれを選べばいいかわからない!
そんなあなたのために『ゴールドカードマニア』の私が実際に行ったクレカ修行から厳選した5つを紹介します。
メリット・デメリットや、どんな人におすすめなのかも解説!
この記事を読めばあなたも最短で今日からクレカ修行を始めることができます。
三井住友ビジネスカードでとんでもないキャンペーンを2023年12月31日まで実施中です。
amazonの決済で最大100%還元。Amazonギフト券でもOKなのでタダで最大2,000円もらえます!
スマホのタッチ決済でも最大2,000円キャッシュバックがもらえます。
どちらも簡単なのでなるのでやらない理由がないです。
ゴールドカードの平均限度額は250万円ほどと言われていますが、私が所持しているゴールドカード6枚の実際の限度額を紹介します!
なお、利用限度額は人によって異なってきますのであくまで参考程度の情報としてください。
ゴールドカードの利用限度額が気になる!JCBカードやエポスカードなど、人気のゴールドカード6枚を限度額が高い順に公開。
高級なサービスを提供するカードの利用上限を比較。
コンビニで7%の超高還元になる『三井住友カードゴールド(NL)』を年会費無料で持ちたい!だけど年会費は払いたくない!
三井住友カードゴールド(NL)は『年間100万円利用で翌年度以降の年会費が永年無料』になるゴールドカードですが100万円の利用って大変そう・・・。
この記事では100万円利用の裏技を紹介します。